うね日和


うね日和8月web版

UNEの活動や毎月の新着情報、イベント情報をお知らせします。

 

1.家老コラム
ノウフクレートの活用のすすめ
 「きつい、汚い、危険、そして臭い」以前、農業や土建業関係の仕事を3K、4Kと呼んでいました。
先月のコラムで紹介した通り、コロナ化で混乱した今、耳障りの良い「エッセンシャルワーク」と言われるようになりましたが、農家も含めエッセンシャルワーカーに対しての労働対価、市場価格は果たして適切なのだろうか?と常々感じています。
 米作りにしても、条件不利の棚田で60kgのコメを作り販売するのに一体幾らかかるのか?そして、いくらの労働工賃が得られるのか?それらを数値化するために、機械・設備の償却代、保険料、燃料代、農薬・肥料代、消耗品費、組合費、小作料、固定資産などの全ての必要経費を売り上げから
引いて、それを総労働時間・人数で割ったものをノウフクレート(1時間、一人当たりの労働工賃額)と名付け、昨年からUNEの主要作業を分析・評価しています。
 米や野菜などのUNEでのノウフクレートは残念ながら300円程で、現在、新潟県の最低賃金の
831円を大きく下回っています。高齢や大型機械が壊れたとの理由で「農業を止めたら、体力的にも金銭的にも大変楽になった」という話を最近よく耳にしますが、自らの年金を農業に注ぎ込んで百姓をしているのが中山間地農業の経営実態であるように思えます。
 一方、一昨年からUNEが取り組んできたヨモギのノウフクレートは1,000円を超える成果が
得られたことから現在積極的にヨモギ栽培に取り組んでいます。
 3K、4Kの仕事は誰もやりたがりません、出来れば人にやって貰えたらと思うのが人の常です。
出来るだけ「楽で、綺麗で、安全な労働環境」を望んでいます。では賃金が高い仕事が社会的に重要なのか?思うと、今、高賃金が得られる仕事である サービス産業、IT 知識産業などは人間が生きるために必要不可欠なものではないものばかりです。
ある経済学者に云わせれば、それらはブルシットジョブBullshit job』(待遇は良いが、無意味で不必要な仕事)と呼び、エッセンシャルワークのような実質のある仕事(リアルジョブ)の対語として述べています。
 ではそのリアルジョブの担い手である農業者をはじめとするエッセンシャルワーカーをどう安い賃金、低い地位から解放させるかがこれから大きな課題であると思います。
エッセンシャルワーカーは残念ながら自らの労働対価、価値をしっかりアピールすることができないのが現状です。まずは、ノウフクレートを活用し「労働工賃の見える化」に取り組み、社会、行政、JA
取引先等にしっかりアピールしていきたいと思います。  
 
2.梅の提供ありがとうございました。
 毎年皆様からご協力頂いている梅ですが、おかげさまで今年も数人の方からお声がけ頂き、梅を収穫させて頂いたり、丁寧に収穫して持って来ていただきました。今年は梅の当たり年か、昨年家老が枝打ちしたのが良かったのか、とても多く収穫する事ができました。梅の選別や紫蘇もぎ等の仕事も地元のおばあちゃんからお手伝いして頂き、大変助かりました。
 ウネでは頂いた梅で梅干しを作りその売上を利用者さんの工賃として活用させて頂いています。今年の漬けあがりは10月位になりそうです!
 ご協力頂いた皆さん、本当にありがとうございました!!
 
3.キッチンカー「畝家」カキ氷、醤油赤飯販売のお知らせ!
キッチンカー「畝家」が下記日程で道の駅ながおか花火館のイベント「越後いっぴん市 夏」でサラサラフワフワのかき氷と、大正糯で作るおこわを販売します。
 与板刃物の削り刃で削るサラフワな氷と砂糖未使用の甘味シロップ、越後姫の果実ジェレ、安田牛乳の濃厚クリームが織りなす極上のかき氷と数量限定で自家栽培の幻のもち米「大正もち」で作る「極上醤油赤飯」を是非お召し上がりに「ながおか花火館」までお越しください。
〇詳細(三日間共通)
日時:8月13日()から15日()10001600
場所:道の駅ながおか花火館 雁木市場
その他多数のお店が出店予定です!!
数量限定ですので、売り切れの場合はご容赦ください。
 
4.高校生を対象にしたボランティア講座がUNEHAUSで有ります!
 長岡市社会福祉協議会 長岡市ボランティアセンターが市内に在住または通学する高校生を対象としたボランティア講座を8月6日にUNEHAUSで行います。
 地域のひとと一緒に 自然と触れあいながら農園芸を行い、地域支援活動を学ぶ中でボランティアの体験や意義を感じてもらう内容で、定員は10名、参加費はお昼代600円となっています。
 詳しくは「トモシア」で検索し、トモシアのHPの新着情報から「夏休みボランティア講座のお知らせ」をご覧頂くか、長岡市ボランティアセンター(0258-94-5588)までお問い合わせください。
 
5.農福連携サポーター養成講座の受講生が
UNEHAUSで実習を行いました。
 農と福祉の間に入りその中間支援を行う人材を育てる「農福連携サポーター養成講座2021」の受講生がUNEHAUSで実習を行いました。1回目(78日)は紫蘇もぎと梅の選別調整、2回目(716日)はよもぎの採取と選別、調整作業を行いました。
 今年はUNEでの実習も行うようにした為、一緒に作業しながら農福連携サポーターの意義や考え方、仕事の仕方などを一層深く理解しあえる有意義な時間となりました。
 後期講座は82829日に上越で開催を予定しています。又、公開講座として
NHK趣味の園芸やさいの時間」の講師でお馴染みの藤田智先生の講義なども予定していますので、興味のある方はお気軽にUNE(0258-86-8121)までお問い合わせください。
公開講座を遠隔地にて視聴希望の方はパソコン等での環境が必要となります。
 
6.おばあちゃん達がお手伝いしてくれました!
春が過ぎ山々がにぎやかになってきた6月。ウネもこの時期は様々な仕事が目白押しですが、今年も地元のおばあちゃん達がUNEHAUSにお手伝いに来て頂き、
とても助かっています。
 採取した笹を、大きさや虫食いや変色の有無を確認しながら選別する作業や、
クロモジの葉の収穫、選別、梅の選別や調整等、主に座ってできる作業を中心に
お手伝い頂きました。
 UNEでは平日にお手伝いして頂けるボランティアの方を募集しています。色々な仕事が有りますのでお気軽0258-86-8121までご連絡ください。
 ボランティアでお手伝い頂いた方は美味しいうねご飯を御馳走します。
 
7.とちパルマルシェに参加してきました。
栃尾商会主催の夏のイベント とちぱるマルシェにキッチンカーで出店し 山菜おこわを販売しました。
 天気にも恵まれ栃尾市街の方々4~5百人の方々が集まり、夕方4時から6時半までの間、歌あり、演奏あり、踊りありの舞台と、畝家も含めた4台のキッチンカー、そして日用雑貨、飲み物、食事などを販売するテントなど10店舗が出店しての久しぶりの賑やかなお祭となりました。
 様々な方とお話もでき、人とのつながりを感じれたイベントでした。
 「新型ウイルスが落ち着いたら、ビアガーデンをやりたいね!」と主催者の方にお願いをしてきました。
 
8.村普請に参加してきました。
毎年恒例の大沢入(オオゾリ)地域の水路の草刈りが行われ、UNEも参加して
きました。
 7月4日の8時、担い手センターに終結した軽トラは、一斉に目的地に向け出発
しました。農家の担い手の高齢化で毎年参加者が減って来ていましたが、今回から
青年団の若手が4名参加してくれました。
 UNEの割り当て個所は、田んぼが最高地点にあることから水路の最上部でした。
例年人員配置の指示がなされていないため作業が困難で、作業の終了時間も最後
でしたが、今年は若手の方々はじめとする人員加配をして貰い、10時半過ぎには完了することができました。
 年配者でなければ作業の範囲や作業の手順が分からないのも大きな課題、年配の方々からしっかり引き継ぎをして次世代へバトンタッチすることが肝要と感じさせられた今回の村普請でした。
 
9.KS☆HAUS宿泊のお知らせ
今年も夏が来ました。昨年同様新型コロナウイルスの影響で、中々他地域からの往来が難しいかと思いますが、遠くの親戚の方やお友達が来訪された際は、是非一棟貸しのKS☆HAUSをご利用ください。布団やお風呂の準備、お部屋の掃除など、
お客様を迎える準備は大変かと思います。迎える側も来訪する側も気兼ねなく、安心してお墓参りや里帰りできるお手伝いが出来れば幸いです。
 宿泊は一人4,400円で11組のみのご利用としていますので、ご希望の方は
お早めにお申込みください。
 
10.
編集者後記
 一年遅れで東京オリンピックが開幕しました。異例ずくめの大会となりましたが、始まって、メダルをいくつか獲得する頃には今議論になっている事など些細な事だったと感じてしまうのではと思います。報道を見ていると、主催者や関係者、政治家の揚げ足取りに終始し「やってやろうぜ!」といった前向きな意見が少なく感じてしまいます。発信力の有るポジティブな政治家が
いてくれたら、少しは違ったのかなと感じ、彼らを選ぶ私たちの質が問われている事だと思いました。                78

うね日和7月web版

エッセンシャルワーカーとGAFA

「GAFA:ガーファ」という言葉を知っていますか?

 それでは、G:グーグル?A;アマゾン?F:フェイスブック?A:アップルは?と云えば聞いたことがあるのではと思いますが、ITを使った各種サービスを提供するアメリカの4つの巨大企業の頭文字です。

これらは世界のグルーバル化:資本や労働力の国境を越えた移動が活性化すると共に、貿易を通じた商品・サービスの取り引きや海外への投資が増大することによって、世界に於ける経済的な結びつきが強まって急速に拡大した企業ですが、食糧や製品を生産したりすることのない産業、所謂、ユーザーの個人情報を収集、管理してを得ている企業です。

コロナ禍の中、リモートワークと呼ばれる新たな働き方も出現しましたが、こちらはGAFAで代表される働き方のひとつです。

一方、医療・福祉・保育関係者、スーパーなどの小売業の店員、物流に関する配達員、トラック、バス、電車などの運転手、窓口担当の市役所職員、ゴミ収集員そして農家等、人が社会生活をする上で必要不欠なライフラインを維持するために感染の危険性と戦いながら働き続ける現場従事者の働きの重要性が再認識され、感謝を込めてエッセンシャルワーカー(生活必須職従事者)と呼ばれるようになりました。呼び名が変わったことで職業に対する価値観がこのまま変わり、IT並の所得が得られる産業になって欲しいと思うのですが???

 さて、6月、恒例の笹採りを4日間集中して行いました。悠久山に有る私の山で笹を採り、それをウネで近所の高齢者の方々から「枝切り、選別、笹の表面の拭きとり、50枚毎の輪ゴム留め、そして箱詰」をしてもらい

4日間で4万枚を出荷しました。みなさんから寸暇を惜しみ一生懸命やって貰った結果、売上高から経費を引き、それから作業に携わった人の数×時間で割り返した時給単価:(ノウフクレート)は480円足らず、新潟県の最低賃金:831円の57%にしかなりませんでした。結局、世間一般の倍の働かなければ、所得は追いつかないのが今の農業の現状です。

一方、GAFAのIT産業は全く生産することはありません。エッセンシャルワーカーのように汗をかいたり、肉体的に難儀したり、汚い思いをしたりせずに高所得を得ることが可能で、ITエンジニアは今、花形職業で優秀な人が就く仕事です。

農業はじめ工業などの生産産業は既に昔の産業、まさしく「働けどはたらけどなお、我が暮らし楽にならざり、じっと手を見る。」(一握の砂から)、幾ら働いても農業で得られる賃金は人並みに追いつかないのは、今も明治の昔も変わっていないのかと思います。

 

農業以外の働き場はITを含め幾らでもあるようになった今、そんな農業に参入する若者はいなくなるは現実かも知れませんね?                                                        家老 洋

 

 

 

梅もぎに行きます&お裾分けのお願い

 

 

毎年も梅もぎの季節になってきました。「歳をとって梅もぎが出来ないから採りに来て呉れや」との声掛けから始まった

UNEの梅干しづくり。利用者さんが手造りし、昔ながらの天日干しとしょっぱい味付けで沢山の方から喜ばれていますが、

近年梅が不足しています。

 梅の木が有って、梅の収穫をしない、できない、梅が落ちて汚れて困るような方がおられたら下記までお気軽にお声掛け下さい。旧栃尾市内であれば何処でも梅もぎに伺います。また、収穫した梅の「お裾分け」にご協力いただけたら有難いです。

 梅干しの売上については、利用者の方々の工賃として活用させていただいています。

 

お問い合わせは、ウネ(電話86-8121)までお気軽にどうぞ

 

731() 収穫祭開催

 

夏野菜の収穫時季です。河川敷のゴミ拾いを行い、枝豆、ジャガイモなどの収獲体験を行います!

採ったジャガイモはお土産に、枝豆はその場で茹でて皆で食べます。

 今年のお昼ご飯はこの上なく贅沢に、畑で採れたての夏野菜を天ぷらで食べます。

その他休憩中にはウネ特製のかき氷を振舞いますので、皆様のご参加をお待ちしています。

 

〇詳細〇

  ☆日   時:731日(土)930(受付915)~1330

  ☆場   所:千秋が原ふるさとの森公園管理棟前 集合 その後畑へ移動

  ☆参 加 費:大人1,500円、小学生700円、幼児無料

  ☆持   物:農作業のできる服装で水分、軍手、タオル等もご用意ください

  ☆備   考:収穫したじゃがいものお土産付き

  ☆募集定員:先着30

参加ご希望の方はウネまでお電話頂くか、une_aze@yahoo.co.jpまで

    メールでご連絡ください

 

福祉市民体験農園OasisRのお知らせ

信濃川河川敷左岸、日赤病院近くに開園している福祉市民体験農園OasisRの参加者を募集しています!昨年からは長岡市の大手スーパーの組合職員の方々も利用される等、徐々ににぎわい始めました。  

 

 畑や土いじりを行いたい方はお気軽にUNEに お問い合わせください。

 

 

お茶フェスin上越に出店してきます!

724日に世界最大級の無印良品のお店が有る上越市エルマールで開催されるお茶フェスin上越に 今回はキッチンカーでかき氷を販売しながらくろもじ茶を紹介してきます!是非お時間のある方はお越しください!!

 

笹採りとよもぎ採りに地域の方がお手伝い

 

614日から18日まで、UNEHAUSにて地域の方からお手伝い頂き、笹とよもぎの採取、出荷調整を行いました。

 お昼を食べに来ていただく方や、病院送迎サービスを利用されている方々が集まり、口と手を動かしながら一緒に作業を行った後は、皆でうねご飯を食べました。まるで昔の田植えや稲刈りのような、村総出のイベントの雰囲気で楽しく作業ができました。

 すぐに作業にも慣れて、予定していた量も達成する等、さすが人生の先輩と感心する事が多かった機会となりました。

 笹は笹団子や鱒寿司に使われ、よもぎは来年以降の試作品として薬草会社や昨年訪問した漢方のツムラへ納品し、今後の販売に繋げたいと思います。

 

 お家にいて時間の有る方は、是非UNEHAUSにお越しいただき、お手伝いして頂けるとありがたいです。詳しくはウネまでご連絡ください。

 

 

大平山の登山道の整備に参加しました!

一之貝、北荷頃、田之口、そして中の4集落の真ん中に聳える標高600mの

大平山の登山道整備作業に参加しました。

 65日は北荷頃方面から「大平山新緑会」が、66日には一之貝方面から

「一之貝山遊会」が登山道の整備を行うので両日とも参加をしました。

 5日の新緑会には納谷が参加し、事前のグループ分けで山頂班のグループに入りました。総勢6名で山頂から

草刈りや雑木伐採をしながら下山しました。初夏の気持ち良い登山と思っていたのは最初のうちで、日頃の

運動不足がたたり、最後は息も絶え絶えで登り切りました。コロナ禍ですが、沢山の方が参加者され、この地域の

コミュニティの力強さを感じた1日でした。(納谷)

 6日の一之貝区は若輩者の大谷が参加。草刈り用の少し柄の長い鎌と、雑木伐採のための鋸を腰に携え臨みました。(どちらも初めて手にする道具です。)この日はいこいの森駐車場付近をスタートし、五百山山頂を経由、大平山へ

向かうコースでした。車を降りるやいなやエンジン式刈払い機の勇ましい音が朝の清々しい山の中に響き渡り、

かなりの急斜面にも関わらず草を刈りながらどんどんと山の中を進んでいき、かなり重そうな雑木も息の合った動きで伐倒していきます。若輩者はそんなみなさんの姿に感激するばかりで草を刈る余裕はなく、最終的に柄の長い鎌は登山用ストックと化していました。大平山山頂付近からは現在私も住んでいる一之貝の景色が見え感動しました。

   来年は刈払い機を持って参加するぞと心に誓いました。がんばります。(大谷)

 

農福連携サポーター養成講座2021@上越の前期日程が行われました

 

 昨年は長岡市で開催した農と福祉を結びつける農福連携の人材育成講座を

今年はブラシアップし、前期と後期に分けて開催。6月2021日に上越市にて、

前期日程が行われました。コロナ禍で様々な制約が有る中、上越市を始め

県内各地から15名の受講者が集まり2日間、農福連携の基礎から実際に

農場で行ったロールプレイング等、実践的なカリキュラムで充実した講座と

なりました。

 特にロールプレイングでは実際に上越市の農家に協力して頂き、各受講者が

農家役、サポーター役、指導員役、利用者役にオクラの収穫と出荷調整作業を

行う実学が体験できた他、受講生同志の距離も近くなり、「仲間づくり」もできたように感じた講座でした。

 後期は8月後半に同じく上越市で行う予定となっていて、今から受講生と会える事を楽しみにしています。なお、後期はテレビでもおなじみ、趣味の園芸講師の藤田智先生の講義も公開講座として予定していますので、お気軽に

  ウネまでお問い合わせください。

 

【編集者後記】

 昨年のうね日和を見直した所、昨年のこの時期に「ウイルス禍も落ち着き始め」と書いていました。それから一年、ここまで

長引く事はあの頃想像していませんでした。長岡市でもワクチン接種が進んでいますが、右に倣えのやり方を見ていると

市役所職員の苦労も分かるのですが、もう少し地域に寄り添ったやり方が有ったのかなぁと思います。中越地震の際家老が

感じたように、非常時には本当に力添えの必要な方、今回でいえば一人住まいの高齢者や情報弱者の方、耳が遠く

電話での会話に苦労する方などの事を考えた施策だったのか不思議でなりません。外野が勝手な事を言って(書いて?)

恐縮ですが、政治も含めた行政が今回の事をしっかり記録、検証し、今後の教訓として生かしてくれることを切に願います。                                                                                     

 

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うね日和10月号

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うね日和10月号
家老コラム
イベント情報
農福連携サポーター養成講座の報告
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うね日和 2020年2月

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うね日和 2020年1月

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