本日のお客さん

 刈羽村にある夢工房のスタッフの方が訪問され、障害者福祉事業について様々な意見交換をさせてもらいました。

 障害者福祉の主人公は障害者であるということを再確認し、障害者のための事業展開を心掛けていかなければならないと意見が一致しました。

 忙しい、お金がないなどの理由で最近何のため、誰のために活動しているのか?見失ってしまうこともあり、今回の意見交換で一寸我に返った気がしました。

 次回は他のスタッフ方々も同伴で訪問されたいとのこと、再会を楽しみにお別れしました。